早稲田大学 持続型食・農・バイオ研究所
シンポジウム開催

2017.11.10お知らせ

早稲田大学 持続型食・農・バイオ研究所が、シンポジウム「地球温暖化対策の手段としての森林・農業-土壌の役割を中心として-」 を11/21(火)に開催します。
GHG吸収源としての土壌の役割に焦点を当てたシンポジウムで、3名の講演者から、COP23の交渉結果や最新のGHG算定様式についての報告、2006年の改訂ガイドラインに沿った新たな吸収源評価方式などについての報告が予定されています。
参加は無料、事前申し込み式です。申し込み、詳細は早稲田大学持続型食・農・バイオ研究所のサイトからご確認ください。